もろもろ情報の「祈りの集いの記録」
「祈りの集いの記録」の書込一覧です。
祈りの集いの記録
【閲覧数】2,469
2011年04月02日 14:17
さまざまな宗教・宗派の方々が祈りの集いを行われています。
記録があったらこちらにアップしてくださいませ。
どこの誰からの情報か、いつの情報かを明示してお寄せくださると助かります

【イベント】会や催しはトピックスではなく、イベント作成をお願いします。住所を入れると地図も直ちに作成できます。
よろしくお願いします

書き込み数は10件です。
[ 日付順 ] [ 投稿者順 ]
七七日法要の写真です
【返信元】 祈りの集いの記録
2011年05月01日 19:58
パンニャさんが法要の様子を写した写真をアップしていらっしゃいますので紹介いたします

http://www.facebook.com/media/set/fbx/?set=a.151707…1717647751
Re: 善光寺 東日本大震災 「祈りのつどい」と「救援のつどい」
【返信元】 善光寺 東日本大震災 「祈りのつどい」と「救援のつどい」
2011年04月15日 09:00
昨日被災地ボラから戻りました。
私が避難所にいたときも音楽家の演奏慰問で「ふるさと」が最後の曲で一緒に斉唱し、私も涙がこぼれました。

素晴らしい法要・集会になりましたね。
ご報告有難うございます。
善光寺 東日本大震災 「祈りのつどい」と「救援のつどい」
【返信元】 祈りの集いの記録
2011年04月13日 00:23
 善光寺(長野市)は10日、東日本大震災と県北部地震の被災地復興などを祈る「祈りのつどい」を同寺本堂で開いた。同寺大本願の鷹司誓玉上人と大勧進の小松玄澄貫主のほか、僧侶計約30人と市民ら約600人がお経と念仏を唱え、大震災発生時刻の午後2時46分に黙とうした。
 11日の大震災発生1カ月を前に企画。152畳の広さがある本堂内陣だけでは収容できず、外陣にもあふれ二重三重の人垣ができた。参加者は被災地に向けて合掌し、長野少年少女合唱団と唱歌「故郷(ふるさと)」を歌った。
 母親、妹と一緒に手を合わせた長野市城山小4年の切明花菜(はな)さん(9)は「地震で苦しんでいる人たちが早く幸せになれますようにと祈りました」と話した。(信濃毎日新聞)
http://www.shinmai.co.jp/news/20110411/KT110410FTI0…000022.htm

法要の後の故郷斉唱では、多くの方が被災地を思い涙を流しておられました。
続いて講堂で行われた「救援のつどい」には約70名が参加。善光寺の僧侶から被災地の現状が報告され、救援の方向性について、県、市、市民団体の意見交換が行われました。この会には、阿部長野県知事も参加されましたが、質疑応答のなかで、女川町から県営住宅に避難しておられる方から、受け入れ体制が被災者の身になって考えられていないとの具体的な指摘がありました。これに対し、知事が直接、是正することを約束されるなど、大変実りの多い会となりました。
追記
【返信元】 五七日の集い
2011年04月08日 22:10
詳細はこちら(http://sougakuji.blogspot.com/ )にもUPします。
五七日の集い
【返信元】 祈りの集いの記録
2011年04月08日 21:55
4月14日(木)18時 名古屋市中区 崇覚寺
東海仏教者有志の会

4月21日(木)「六七日の集い」
4月28日(木)「七七日の集い」
※詳細未定です
2011年04月08日 21:48
3月11日、東日本を襲った未曾有の災害以降、その現実を目の当たりにし、個人や家庭、企業や各種団体がかってないほど、苦しんでいる仲間のために自分たちは何をすべきなのか、そして何ができるのか真剣に考えている。
そんな、私たちの心に灯った「仲間を助けたい」という気持ちが消えてしまわないように、皆で励まし合い、そして、一人一人の小さな明かりこそが世界を照らす大きな光になることを確かめ合える場として、仏教式の物故者追善供養という形式を取った集会を開催し、我々に一体何が出来るのか、参加者皆で考えていきたい。
ご報告 「四七日の集い」
【返信元】 四七日のつどい
2011年04月08日 21:37
4月7日の「四七日の集い」
18時から、名古屋東別院対面所にて
東海仏教者有志の会

<次第>
 正信偈
 短念仏
 廻向
4/24東日本大震災で亡くなった人々を、みんなで供養しよう
【返信元】 祈りの集いの記録
2011年04月06日 00:27
内山節さんから以下のメッセージが届きました。

僕も何かしてみようと思います

東日本大震災で亡くなった人々を、みんなで供養しよう
   ―亡くなられた方々の冥福を祈る日をみんなでつくりだすことを呼びかけますー
                          最初の呼びかけ人・内山 節


日時  2011年(平成23年)4月24日日曜日
 
この日にそれぞれの場所、それぞれの方法で亡くなられた方々への冥福を祈りまし
ょう。また12時正午にはみんなで祈りを捧げたいと思います。

   方法  
ご自身の信仰をおもちの方はその方法で、また他の方々はそれぞれが思い
ついた方法で。被災地の方角を向いて手を合わせる、仏壇などをおもちの
方はお線香を上げる、近くのお寺、神社、教会などに集まり祈りを捧げる、
ご自宅に思い思いのデザインの半旗を掲げる、追悼の集まり、コンサート
などを開く、・・・・方法は自分がよいと思う方法で、自分のできる方法で。
国葬のような儀式にするのではなく、全国津々浦々でみんなが送る日にし
たいと思います



 東日本大震災は私たちのなかに驚き、恐怖、悲しみとともに、自分自身もまた「支え合う社会の一員でいたい」という強い意志をも生みだしました。皆様もそれぞれの場所、それぞれの方法で、直接、間接的な被災者への支援の活動をおこなわれていることと思います。私たちの役割はこれからも持続的な支援活動を続けながら、被災地の復旧、復興に協力していくともに、この直接、間接的な活動をとおして社会とは何か、社会はどうあるべきか、暮らしや労働をどう変えていったらよいのかなどを捉え直し、日本の社会を再生させていくことだろうと思います。

 その意志を示し、未来への歩みをすすめるために、みんなで東日本大震災で亡くなった方々を供養する日を設定することを呼びかけます。

 古来から日本の社会には、災害や「戦」などの後に亡くなられたすべての方々の冥福を祈り、死者供養をする伝統がありました。「戦」の後には敵味方を区別せず供養しました。またそのときには人間だけではなく、巻き込まれて命を落としたすべての生き物たちの冥福を祈りました。さらに災害の後には、大地が鎮まることをもみんなで祈りました。そうすることによって、悲劇に巻き込まれていった生命への思いを共有し、ひとつの区切りをつけ、次の歩みに向かう入り口をつくりだしてきました。

 この度の大災害で亡くなられた方々に対してはすでにご遺族の方々などの手によって、精一杯の供養がおこなわれたことだろうと思います。しかしその一方でご家族が全員亡くなられるなどして、誰にも送ってもらうことができないでいる人たちもおられると思います。そのような方々に対してはもちろんのこと、すでにご遺族の方々なとによって供養された人たちに対しても、みんなで追悼、供養してあげようではありませんか。そうすることによって、これからの私たちの決意をも示したいと思います。

 この案内を受けられた方は、ご友人、お知り合いなどに転送し、この呼びかけを伝えてはいただけないでしょうか。またホームページ、さまざまなSNSなどでも呼びかけ合うとともに、供養の方法を提案していただければ幸いです。お寺、神社、教会などにも呼びかけ、私たちはこの災害とともにこれから生きていくことを確認したいと思っています。

 亡くなられた方々を十分に追悼することなく、未来を語ることに私はためらいを感じます。ここからはじめませんか。
「祈りの集い」—心の明かりが消えないように—
【返信元】 祈りの集いの記録
2011年04月03日 10:35
開催日: 2011年4月9日(土)
時間:  午後3時から午後5時
内容:  超宗派僧侶による東日本大震災被災者追悼法要、参詣者お焼香及び献花、
      「愛知ボランティアセンター」職員による現状報告
      ※僧侶の当日参加歓迎(宗派不問)
        衣帯は各宗派の法要時の衣帯に準ずる。
   
場所:真宗大谷派名古屋別院(東別院)対面所
    名古屋市中区橘2−8−55

主催:仏教者有志の会
    連絡先:真宗大谷派崇覚寺住職 水谷玄 
    携帯090−9023−1266
    Email:sougakuji@gmail.com  
協力:愛知ボランティアセンター
   http://blog.goo.ne.jp/aichiborasen

※法要終了後は、5時まで情報交換会を予定しています
四七日のつどい
【返信元】 祈りの集いの記録
2011年04月03日 10:32
愛知岐阜県下の仏教者有志による「四七日のつどい」を行います。

日時 4月7日(木)18時
場所 真宗大谷派名古屋東別院内教務所

どうぞご参列ください。
僧侶の飛び入りも歓迎です。

今後も毎週木曜に七日ごとのつどいを予定しています。

-----------------
 ご報告

3月31日に開いた「三七日のつどい」
in 曹洞宗宝珠院(名古屋市昭和区)
僧侶 13名(ミーティングのみ参加2名)
宝珠院ご詠歌隊8名ほどで行いました。
お勤め ご詠歌・三帰依・嘆仏偈・般若心経・回向