報道 - トピック返信
板井正斉さん『ささえあいの神道文化』への書評(黒崎浩行さん)
【返信元】 宗援連関係者の出版物
2011年12月16日 13:19
宗教者災害救援ネットワークで御活躍の板井さんの著書『ささえあいの神道文化』弘文堂 (2011/06)に対する書評が『宗教研究』第85巻370号第3輯に掲載されています(pp.117-122)

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内容(「BOOK」データベースより)
「神社の底力」を見直す。神道は福祉で何ができるか。日本人の伝統的価値観に根ざす「ささえあい」をキーワードとして、神社が担ってきた役割を問い直し、神道と福祉をつなぐ視点を創造する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
板井 正斉
昭和48年大分県生まれ。平成12年皇學館大学文学研究科修士課程神道学専攻修了。修士(文学)。専攻は宗教社会学、福祉文化論、神道と福祉研究。現職:皇學館大学現代日本社会学部准教授。その他、NPO法人伊勢志摩バリアフリーツアーセンター理事。専門員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもので

ISBN-10: 4335160658

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