もろもろ情報 - トピック返信
6/11支援に関する包括的情報
【返信元】 支援に関する包括的情報
2011年06月11日 13:00
おはようございます。情報チーム 大野です。
JCNメーリングリスト・サマリー[0611] 00:00 です。

マッチングに関する報告、JCNのHPへのイベント告知、情報関連の問い合わせはJCN情報チームjcn.info.team@gmail.comまでお願い致します。

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◆ボランティア募集を広く募りたい方は、一日5万ページビューのYahoo Japan!様の募集システムをご利用いただけます。ご興味のある方は情報チームまでご連絡ください。(JCN情報チーム/Yahoo Japan! jcn.info.team@gmail.com
◆【お願い情報】の古いものを【マッチング履歴】に△=状況不明にして移動しました。まだマッチングが達成していない案件はMLに新規お願いとしてメールしてください。(JCN情報チーム)
◆JCNのホームページにイベント告知などを掲載されたい方は情報チームまでお知らせください。
◆当ML上でのメール件名冒頭は「団体名」+「お名前」+「です。」で統一をお願いします。
また、支援情報(要請含む)のメールは、支援情報のMLjcn-negai@jpn-civil.netに一本化していますので宜しくお願い致します。

◆JCN情報チームにてメーリングリストを使いやすくするよう準備中です(トラフィックを軽減させる、古い掲載情報は期限付きで削除していく、履歴などはウェブページに移行し参照できるようにする等々)
本日もよろしくお願い致します。

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【緊急のお願い・お知らせ】
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◆【モノもとむ!】大船渡の小学校の校庭に仮設住宅が建ったため、子どもたちが校庭で遊べなくなり、ストレスが溜まってしまっています。小学生向けの、教室・体育館で遊べるような遊具(ソフトフリスビー・バドミントン・フラフープ、トランプ・将棋・けん玉など)を募集します。[0609]JCNML(東日本大震災支援今 出口さん  imabari-honbu@ezweb.ne.jp 090-9779-2412)
◆【イベント情報】東日本大震災を機に宮崎県へ来られている方々に参加いただく「第2回宮崎ふれあいの居場所」を6/12(日)14時~16時、宮崎中央公民館で開催します。暮らしの不安やいろいろな想いを、お茶菓子を楽しみながら気軽にお話していただく場で、子どもも楽しめる企画も計画しています。ぜひ参加呼びかけをお願いします。今後も本活動を継続していきたいと思います。[0609]JCNML(NPO法人みんなのくらしターミナル 日高さん0985-88-1057 yumi_hidaka@minnanokurashi.org
◆【情報】赤い羽根「災害ボランティア・NPOサポート募金」では、現在第2回目の応募を6月10日締切にて現在受付中です(7月初旬に助成決定)。5名以上のグループから法人格のある団体までが対象で、短期活動(1週間程度~1か月未満)、中長期活動(1か月以上)について、緊急救援活動、生活支援活動、復興支援と新たなコミュニティづくりの活動の3つのプログラムを対象としています。詳しくは、http://www.akaihane.or.jp/er/p6.html まで。0527]JCNML(中央共同募金会 阿部さん y_abe@c.akaihane.or.jp
◆【連携もとむ!】被災された方への情報は、「迅速に」「わかりやすく」「官民あげて」届けなければなりません。このたび、国がこのような趣旨を組んだ配布物を制作しました。ボランティア側でも活用し、多くの方に情報を届けられるよう、配布をお願いします。首相官邸サイトからダウンロードできます(JCN・HPにもリンク作業中)http://www.kantei.go.jp/saigai/index.html  右下の「大切なお知らせ」のバナーです。コンテンツ:・り災証明書、もらっていますか?・避難先をお知らせください(→特に県外に避難された方々に重要)・仕事に関する相談、受け付けています・給料や退職金、ちゃんと受け取られていますか?・食中毒に気をつけましょう・感染症に気をつけましょう・熱中症に気をつけましょう(準備
中)・悪質商法にご注意ください・土砂災害に注意してください・大雨や台風に備えて(準備中)。すべてA4版両面1枚です。表面は被災者向け、裏面には詳しい説明が記載されていて、ボランティア等が説明する際に役立ちます。ボランティアの強みは「直接被災者と出会う」ことでもあり、この配布物は信頼関係を構築するツールになります。一番避けたいのは、被災された方々の間で情報の有無によって不利益が生じることです。[0608]JCNML(レスキューストックヤード 栗田さんinfo@rsy-nagoya.com
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【もとむ!】
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【 お 金 】
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◆仙台七夕まつりhttp://www.sendai-jc.or.jp/hanabi2011/ が開催されます。お盆行事の一環である七夕の花火は鎮魂の意味もありますし、当日は被災者を招待し、悲惨な体験をした子供たちに花火を見せたいと思います。そこで、ぜひ協賛金をお願いします。予算は4400万円程度、純粋に花火打ち上げ(16000発)の費用です。専門的な事以外はボランティアで支えます。震災により地元からの協賛が期待しにくい状況です。[0608]JCNML(グランディ・21 村松さんmura@tagen.tohoku.ac.jp
◆メンタルケアのため仙台から巻や気仙沼・南三陸などに出向いていますが、自腹で移動代を出しているボランティアにこれ以上負担をかけられなくなってきました。寄付を頂ける個人や団体(書類作成に労力、時間を割けない状況です)をご紹介下さい。1万円でも助かります。石巻市職員を対象としたケアで石巻に20回以上行かなくてはなりません。また、モデル避難所を作り、避難者で働いていない人やお年寄りに活動してもらうことをはじめる予定です。この避難所にはすでに東北大学で相談室を設けています。 [0602]JCNML(日本ブリーフセラピー協会 生田さん紹介、東北大学大学院教育学研究科 若さん rxv11606@nifty.ne.jp
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【 情 報 】
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◆福島県内の避難所のシングルマザーは、所持金が少なくなっている・仕事がないという状態です。①家賃免除の住宅と、子どもの学校の確保、親の仕事のセット②住宅と雇用助成制度が使えるという移転先をご存知の方、その他アイディアのある方、教えて下さい。 [0516]JCNML(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ 赤石さん info@single-mama.com 03-3263-1519)

◆失業された被災者に研修会を案内したいと思います。アッシュリーズの研修会(厚生労働省の認定事業、無料 4か月)は参加いただければ 生活給付金(10万円/月)が受給でき、さらに下記物件に優先的にご案内します。研修後半には就職斡旋もできます。どのように案内すればよいのでしょうか?教えてください。[0516]JCNML(アッシュリーズ 篠原さん info@ashleys-tokyo.co.jp

◆本格リフォームではなく、2~3年済める状態にする応急リフォーム。床や台所、押入れなどの下にある泥をかきだす。柱、壁などの消毒、腐食した部分などの応急処置。およびトイレ、台所、お風呂、等、排水溝のつまり除去(当然、そこも病原菌の温床です)、などには個人での負担は限界なので、1軒あたり3~5万円で避難者にご負担をいただかざるを得ない状況。建設業界や国が早急に対応する事案が必要。 [0515]JCNML(しまださんshimada_jiro@yahoo.co.jp )※「応急修理費用」は、居室やトイレなど生活に必要な最低限の修理が対象で、一世帯52万円まで出ます。ただし応急修理費用を使うと仮設住宅には入れません。[0516]JCNML(全労連 井上さん inoq@zenroren.gr.jp )

◆大分県で放射能についての学習会(「放射能とは?」や「食物に影響する放射性物質」など)の講師をご紹介下さい。6/28(火)13時~15時、場所は大分駅から徒歩10分です。最高議決機関「総代会」に参加する意識の高いコープおおいた代表組合員250名以上の学習会です。費用は講師の方と調整となります。[0513]JCNML(コープおおいた 三浦さん)※現在内閣府からの講師派遣の方向でマッチング中

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【 モ ノ 】
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◆避難所や,二階での生活に戻った現地の被災者は生活の物資に事欠いています。直接,現地に下記のもの,一部でもご送付できる方,ご連絡をお願いします。
○主食(カップラーメン)○調味料等(砂糖、酢、しょうゆ、みそ等)○野菜・果物(じゃがいも、人参、玉ねぎ、ピーマン、きゃべつ、ホウレンソウ、ごぼう、長いも、しめじ、りんご、みかん 等)○その他(インスタントコーヒー 等)○男性用春夏用衣類○女性用ジャージ(上・下)、春夏用衣類 ※新品に限定させていただきます。○タオルケット(夏用)、シーツ(夏用)○防虫剤、殺虫剤○土のう袋○梱包用(ガム)テープ○扇風機○食器用洗剤、洗濯洗剤、住居用洗剤、トイレ用洗剤、消臭剤、デッキブラシ、パレット用ストレッチフィルム(パレットラップ)、クレペリン手袋(配食時に使用する使い捨てビニール手袋)[0610]JCNML( 神戸国際支縁機構 岩村さん 〒655-0049
神戸市垂水区狩口台5-1-101 Tel : (078) 782-9697 kiso@mbe.nifty.com
◆生理用ショーツの300枚。[0531]JCNML(しんぐるまざあず・ふぉーらむ 赤石さん03-3268-1519 info@single-mama.com

◆気仙沼、陸前高田市での炊き出しを予定しております。次の予定が6月12日ー15日となりますが、炊き出し用の米の提供をお願いします。一回の炊き出しに100人分で20キロ、200人分で40キロ必要で、定期的に行っていく予定です。[0601]JCNML(NPO法人「愛の架け橋プロジェクト」下中さん 0795-82-7753/090-2800-2915  mail@ainokakehashi.com

◆化粧水・乳液など。[0601]JCNML(震災後の女性・子ども応援プロジェクト事務局 藤原さん hope@polarisproject.jp

◆双葉町の避難所となっている埼玉県騎西高校では、「裁ちバサミ」・「物差し」・「裁縫セット」が各10個不足しています。寄付いただける方、埼玉労福協 永田(事務局長)さん 090-3206-4520までお願いします。[0530]JCNML(中央ろうきん 梅村さん toshiyuki.umemura@chuo-rokin.or.jp

◆夏に向けて、夏物の衣料(子どもからお年寄りまで)気仙沼、女川、石巻の避難所からのニーズがあがってきました。[0517]JCNML(国際サイエントロジー災害救援ボランティアの五十嵐 info@hubbard.jp 090‐4228‐3671)

◆新生児用のベビーカー3台 [0513]JCNML(岩手県BBS連盟佐々木さん070-5620-3493 itiken@f3.dion.ne.jp)※現在マッチング中

◆水、ティッシュ類、キッチンラップなどの支援。[0511]JCNML(日本病院ボランティア協会 矢内さん aiko.yauchi@nifty.com

◆土のう袋(泥かき作業に支障をきたしています。)たくさんお持ちの方、〒028-1122 岩手県大槌町桜木町14-9 社会福祉会館ボランティアセンター 佐々木順一 までお願いします。[0508] JCNML(グッドネーバーズ・ジャパン 小泉さん 03-5848-4633)

◆石灰 ※泥を搬出した後の対策として既存家屋の床下へ石灰を撒きます。[0506]JCNML(民間防災ボランティア災害機動通信隊・東日本事務局 佐々木さん 047-769-0662 ※送付先は茨城事務局になります)

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【 ヒ ト 】
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◆原発周辺の方々は日本各地で避難生活を強いられています。山形県映画センターでは、福島の避難所等で映画上映を行っていますが、本編の上映の前に避難されている方々の町の様子や子供たちを撮影したビデオを映し、上映会の後に集まった人たちを撮影しメッセージを交換し合うビデオレター方式でばらばらになった人々を繋いでいきたいと考えています。この活動に協力していただける県外のNGO/NPOを探しています。具体的には会場の下見・取材、被災地での撮影、上映会の実施などでの協働作業です。[0607]JCNML(国際協力NGOセンター震災タスクフォース 竹内さん紹介takeuchi@janic.org 山形県映画センターからの協力依頼)
◆6/12に仮設入居者を対象とした生活必要物資の提供を、被災者の方々が直接会場で必要なものを探すという形で行います。会場設営・運営などのボランティア10名を募集します。11日午後1時より会場準備、12日(日)当日朝7時頃より後片付けまで、1日だけでも可能です。テント設営可能(テントは用意できます)地元でお安い宿泊施設の紹介もできます。 [0607]JCNML(国際協力NGOセンター(JANIC) 震災タスクフォース 竹内さん紹介、NPOフー太郎の森基金・はぜっ子倶楽部 電話0244-38-7820、080-1836-9642)
◆重機ボランティアを紹介して下さい。陸前高田市では市街地に散乱している松の木を回収することが急務です。市や地元業者とは細心の注意を払って調整し、活動します。[0514]JCNML(ふくい災害ボランティアネット 佐々本さん sasa_o@auone.jp

◆5月から7月まで、お手伝いいただける小児科医を探しています。期間は最低1週間。併せて、小児科経験ありの看護師・保健師も募集中。高校生(中学生、小学生も来ています)、保育者、保育士など)も募集中です。(JFAS「赤ちゃん一時避難プロジェクト」岡野谷さん akachangenki@aol.com

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【 連 携 】
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◆茨城県水戸市の繁華街(南町3丁目商店街)に、冷蔵庫・冷凍庫のある店舗があります。被災地の商品(仙台駄菓子・三陸わかめ・石巻焼きそば・気仙沼ホルモン・酒・被災地の名産品)を売り被災地の応援をします。販路を拡大したい方は連絡ください。2階はギャラリーなので写真展等も出来ます。[0606](東日本大震災応援隊 府川さん 090-5534-9898 FAX029-241-1384)
◆福島市成川に一軒家の活動拠点を設け、現地の看護師が中心になり、被災者の“心の復興”“看取りケア” 及びケア提供者の“メンタルヘルスサポート”“宿泊”を可能にする家「ここさ こらんしょ」を長期にわたって継続予定です。必要時は臨床心理士や音楽療法士らも駆けつけます。ボランティア看護師もそこで生活しながら、避難先へも駆けつけることもします。心身のケアあるいは医療が必要で、一時的に生活の場を移した方が良さそうな方やご希望者と出会いましたら yoridokoro@e-nurse.ne.jp までお知らせ下さい。[0603]JCNML(在宅看護研究センターLLP 村松さん)

◆被災された方々からの御意見御要望をもとに、協賛企業と共同で全国加盟400店、会員100万人を対象に、不足しがちな日用消耗品等の継続支援の募集企画を6月1日より無期限で開始し、7月より寄贈を開始します。協力頂ける団体はnsef.jpn@live.jp までDMにてお願いします。対象は、各拠点施設において物資受取りが可能で、被災者への個別配給が可能、かつ配給支援活動の実施画像並びに活動報告書(A41枚)を提出できる団体です。適合する団体へ優先して寄贈します。[0531]JCNML(NSEF国際協力緊急支援機構 落合さん)

◆国連人権高等弁務官事務所が、被災者保護に関する各種ガイドラインなどのトレーニングセミナー開催のため来日予定です。日程は6月20-22または22-24です。受け入れ準備を手伝ってくださる団体を募集します。[0531]JCNML(ヒューマンライツ・ナウ 伊藤さん)

◆仮設住宅等被災地でカレンダーを配ってくださる方を探しています。未使用の平成23年版カレンダー約1万8千点が集まっています。■確認事項 ①申し込み部数/最低50部、②送付内容/サイズの大小、壁掛け・卓上用(ご要望は応じられません)③お届け/申し込みから1週間、④送付部数/申し込み部数プラス予備分。※送料は本会負担。■申し込み方法E-mail:29@zenrou.ecnet.jpに下記事項を連絡ください。①団体名②代表者または担当者氏名③送付先/住所、郵便番号、電話番号④希望部数⑤配布地域及び方法[0524]JCNML(全国老人クラブ連合会「被災された方にカレンダーを届けるプロジェクト」河野さん 29@zenrou.ecnet.jp

◆南相馬市は、未だ復旧、復興の目処が立っておらず退避せず残る住民は、故郷を愛し、そこで生活していくことを覚悟しています。南相馬市で立ち上がった「プラントdeプラント」という南相馬で作ったゴーヤや花の苗でグリーンカーテンを作ろう、というプロジェクトが立ち上がり、全国各地の方に苗を販売するイベントを開催したいと考えています。ご協力くださる方、また販売イベントを開催したいと思われる方はご連絡下さい。[0519]JCNML(ローカルクロス localcross@sotobou-shinbun-neo.org

◆被災した理・美容師を探しています。ボランティアカットのニーズを探しています。希望の団体・個人の方は、団体・個人名、連絡先、メールアドレス、美容師の派遣先の場所、おおよその希望人数、希望のサービス内容(カット、ヘッドマッサージ、ヘアアレンジ、状況によってカラーも対応)を記載の上info@beauty-force.org までお願いします。詳しくはwww.beauty-force.org [0512]JCNML(ビューティフォース 山名さん03-5474-3737)
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【提供できます】※マッチングの結果を教えていただけると履歴に残せるので助
かります
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【 お 金 】
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◆せんだい・みやぎNPOセンターの設置した「はばたけ!みやぎNPO復興活動応援基金(はばたけファンド)」では、第3次助成を募集中です。【対象】営利を目的とせず、公益的・社会的な活動を継続的に行う宮城県内のNPO。【助成プログラムと助成額】(A)震災救援・復興支援活動助成:東日本大震災における震災救援・復興支援活動に対する助成。助成額:20万円~50万円(1万円単位、補助率100%)(B)被災NPO応援助成:東日本大震災において直接的に被災したNPOに対する助成。助成額:20万円以内(1万円単位、補助率100%)【応募締切】6/28(火)18:00必着。応募締切後1週間程度で選考結果を通知予定。結果の通知後1週間程度で、助成金支払い。【助成の対象となる期間】助成決定日~2012年3月末日【選考において
重視する点】・地域に根ざし、被災者や被災地のニーズに基づく活動であること・団体が情報発信、情報公開に積極的であること。詳細はhttp://www.minmin.org/shinsai/archives/649  [0604]JCNML(せんだい・みやぎNPOセンター 布田さん 022-264-1281 minmin@minmin.org
◆郵便事業株式会社では、 東日本大震災寄附金付特殊切手と同寄附金付かもめ~るはがきによる寄附金の配分団体の公募を行います。期間は7/1~9/9。 申請できる団体は「東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律」に規定する特定被災地地方公共団体です。詳しくは http://blog.post.japanpost.jp/csr/2011/06/post-76.html  まで。[0603]JCNML(郵便事業株式会社 年賀寄附金事務局 小野田さん)

◆「ジャパン・プラットフォーム「共に生きる」ファンド」を設立。東日本大震災の被災者の方々の「自立」、「共生」、「こころ」を支えることを目指し、東日本大震災の支援活動のためJPFへお寄せいただいた寄付金を財源として、支援活動に共に取り組む団体(非営利法人)をサポートさせていただきたいと考えております。http://www.japanplatform.org/area_works/tohoku/ngo.html  [0503](ジャパン・プラットフォーム(JPF) 椎名さん)

◆三井物産環境基金では現在、東日本大震災復興助成の案件を募集しており、ぜひ皆さまにご検討いただきたいとのことです。募集詳細は以下のHPをご覧ください。 http://www.mitsui.com/jp/ja/csr/contribution/fund/a…vival.html  [0503]JCNML(三井物産環境基金事務局<シーズ松原さん紹介> 11MBK-KankyokikinTKVCF@mitsui.com 03-6705-6156)

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【 モ ノ 】
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◆「東日本大震災の発生による被災者の救助支援年賀寄附金配分事業」に採択され、車イス300台(キャスタ車輪×大車輪6×22インチ、前座高420mm)が提供できます。※送料は弊所負担。出荷は7月中旬以降の順次出荷予定ですが、前後します。 写真等詳細は下記ホームページをご参照ください  http://ekipedia.jp/wcpj.html  ■お申込みにあたっては1)施設名 2)住所 3)電話番号 4)施設概要 5)ご希望台数 6)担当者名 7)担当者メールアドレスをお知らせください。[0610]JCNML(NPO法人まちの案内推進ネット 石丸さん wcpj@ekipedia.jp
◆「黒豆ぼうろ」1万袋を提供できる京都のお菓子屋さんを紹介できます。100袋以上で発送できます。ご希望の方は送り先、数量を連絡下さい。[0606]JCNML(京都災害ボランティア支援センター 藤野さん 075-741-6001 kyoto.saigai.v@gmail.com
◆タイ国政府等から物資提供がありました。必要な方、納品先や連絡先などを連絡下さい。在庫:水1.5L4900本※ 、水600ml約10万本※、セーター300枚 、毛布2000枚 、ブランケット560枚※、冷水用ボトル③560個 、冷水用ボトル④192個 、冷水用ボトル⑤4320個 ※、冷水用ボトル⑥20個 (※については現在マッチング中)[0603]JCNML(日本国際協力センター 増田さんmasuda.dai@jice.org)。

◆中古のユンボを1台寄付したいという埼玉県の(株)小田嶋工務店を紹介できます。 活用いただける方、直接(株)小田嶋工務店担当の栗原様((携帯)090-2468-3769 http://www.odashimakoumuten.com/ )へご連絡下さい。いわきへの運搬もできるそうですが、ユンボは建設重機の免許がないと運転できないので建設業の関係者が必要になります。<ユンボの詳細情報>メーカー名(株)竹内製作所、品名:ミニバックホー(ミニショベルカー)、品番:TB250、機械重量:2.5t、エンジン出力:23PS(馬力)、工務店では、建設現場で基礎をならすのに使われていて結構小回りも利くとのことです。[0603]JCNML(シャプラニール=市民による海外協力の会 筒井さんtsutsui@shaplaneer.org

◆防災用の簡易組み立てトイレを提供できる人を紹介できます。配送もこちらで行います。090-3353-7432 hotman@morimoto-group.co.jp まで連絡下さい。[0603]JCNML(日本青年会議所 森本さん)

◆えんぴつ5000本~6000本、シャープペン2箱、ボールペン・サインペン4箱、大学ノート800冊、自由帳400冊、国語漢字ノート3箱、算数ノート1箱、らくがき帳1箱、おりがみ3箱、クレヨン・クレパス3箱、色鉛筆4箱、筆箱300個、のり、・コンパス・はさみ・定規各種・下敷き・クリアーファイル・絵の具・セロハンテープ各々1箱、書道用具・鉛筆削り(携帯用)・鉛筆キャップ・爪切り・ホッチキス・縄跳びなど若干、ランドセル新品5、中古12(箱のものは31×34×41の段ボール満載の状態)。[0531]JCNML(文京区ボランティアグループ 上田さんueda@genesysmap.co.jp

◆薪を提供できます。(京都災害ボランティア支援センター kyoto.saigai.v@gmail.com

◆スパイラルライト(スパイラルライト⇒シリカ電球,屋内用)3,000個寄付の申し出が来ています。電源はAC100V、20W白色蛍光管です。送料負担無しになる可能性があります。[0528]JCNML(岩手県立大学 山本さん y-katsu@iwate-pu.ac.jp

◆プライベート空間の確保に最適の資材(20数名分)を提供できる人を紹介できます。詳しくは、取り扱っているNPO法人に繋ぎます。[0527]JCNML(シーズ加古川 田中さん s-tanaka@npo-seeds.jp 079-422-0402)

◆キヤノンマーケティングジャパン株式会社では、被災地支援活動を行っている団体様に下記の物品提供を考えております。担当者まで直接お申込みください。注意:事前に商品のスペック等ご確認ください。下記必要事項ご記入の上、メールにてお申し込みください。申し込み先及び連絡先:キヤノンマーケティングジャパン(株)CSR推進本部 CSR企画推進部 商品環境推進グループ 谷博史tani.hiroshi@canon-mj.co.jp申し込み期限:6月10日【提供製品】・プリンタ〔PIXUS〕①PIXUS iP1700②PIXUS MP170・スキャナ〔CanoScan〕①CanoScan LiDE20②CanoScan LiDE500F③CanoScan LiDE500FV④CanoScan LiDE 600F【お願い及び注意事項】
①寄贈させていただく製品は震災支援活動のために活用されるものとします。②新品未使用品です。ただし、この度ご提供させていただく製品は修理・サポート期限を超過した製品の為、修理対応はできません。③提供後の万一の着荷時の不良につきましては現品交換にて対応いたします。④ご提供の可否、ご希望台数など、ご依頼通りに製品をお届けできない場合もあります。以下申込書。[0524]JCNML(ブリックリソースセンター 岸本さん代理発信 sachiko@public.or.jp
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キヤノンマーケティングジャパン株式会社 行
【製品寄贈に際するキヤノンマーケティングジャパン(株)からのお願い及び注意事項】に同意しましたので、製品の寄贈を申し込み行います。
日付:    年  月  日           団体名
ご住所〒                     TEL
代表者名                     担当者名
使用用途
希望機種および台数
  機種:         、台数:  台
  機種:         、台数:  台  送付先(上記住所と異なる場合ご記入下さい)・連絡事項

◆折紙の匂い香を提供します。数量:1,200個(ご入用の際は50個単位でお届します。京都の香老舗に勤める社員一人一人の手で制作した折紙の匂い香です。色紙を名刺サイズほどに折り、お香を包んでいます。鞄やポケットに入れるとやさしい移り香が漂います。[0523]JCNML(京都災害ボランティア支援センター 藤野さんから情報提供 kyoto.saigai.v@gmail.com

◆ミカン箱程度の大きさに、大学ノート、学習帳、ホッチキスの針、ミノムシクリップ、鉛筆などの文具を2箱、提供できます。[0523]JCNML(NPO法人地球の使者 石村さん earth@methee.org

◆文具、おもちゃ、絵本、など。[0523]JCNML(シーズ加古川 田中さん s-tanaka@npo-seeds.jp )

◆タッパウエアーが48パレット分、秋冬服(特に寒い地域で着られる厚手のジャケット、厚手手袋-スノーモービル用、前ジッパースエットジャケットなど)、日本には7月半ばに到着予定。[0523]JCNML(カリフォルニアCenter for Women and Families 木村さん info@cfwaf.org www.cfwaf.org)

◆亡くなられた方の供養にも役立つ灯明(高さ10cm、幅4cm)100個を提供したいという人を紹介できます。単三電池2本で動き(電池込)、正面に名前が入れられ、スイッチを押すと15~20秒明りが灯ります。[0514]JCNML(ユニバーサルデザイン・ステップ小澤さん048-834-0015  udsc62@yahoo.co.jp

◆物資提供情報です。ウェットティッシュ10000個http://b.volunteer-platform.org/sp/2090 、うちわ(大3000本・普通2000本) http://b.volunteer-platform.org/sp/2089 、自転車50台 http://b.volunteer-platform.org/sp/2061 [0513]JCNML(ボランティアプラットフォーム 久田さん03-6380-1431 info@v-pf.org

◆台湾からの物資提供情報です。http://b.volunteer-platform.org/sp/2014  内容は、毛布 800束(1束10枚程度)、掛け布団 42束(1束10枚程度)、シリアル480箱(1箱12袋)、衣類(ズボン、服、靴下等が混在)1600箱(1箱20着)、ダウンジャケット 50箱 (1箱15着)、クッキー・ビスケット2300箱(1箱30個)、発電機 102台、手袋12箱(1箱200組)、帽子3箱(1箱50枚)、暖房器具2台、マスク180箱(1箱500枚)、ポップコーン2700箱(1箱20袋)、マットレス10箱 (1箱20枚)、寝袋200箱(1箱15枚)、納体袋20箱(1箱15枚)です !#[0512]JCNML(ボランティアプラットフォーム 久田さん hisada-y @v-pf.org</ SPAN> 03-6380-1431)

◆パソコンhttp://b.volunteer-platform.org/pages/search?target…=0&y=0 [0511]JCNMLNGOボランティアプラットフォーム 久田さん

◆中古PC15台の提供。http://b.volunteer-platform.org/sp/1892?20110511 [0511]JCNML (NGOボランティアプラットフォームの久田さん)

◆ある方から「被災地支援の一環として、軽トラ、軽バンを1,000台調達して被災地に送ることを検討しています。早ければ5月末からスタートできる見込みです。」というお話をいただいています。現地の農協や漁協さんでもかまわないのですが、ご入用の方は、パルシステムの鈴江まで、★直メールにて★ご一報ください。[0510]JCNML(パルシステム生活協同組合連合会鈴江さんsuzue-shigetoshi@pal.or.jp

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【イベント情報】
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※ホームページで公開しました http://www.jpn-civil.net/event/ 以下、JCN-HPに掲載されたい方は、JCN情報チームまでお知らせください。同時にツイッター配信もされます。
◆6月11日(土曜日)13時~石巻市 牧山キャンプ場にて、神戸や神奈川からの 真言宗の僧侶8人による法要を行います。壊れた、仏壇や、思いの篭もっている物で、壊れているから、汚れているから、捨てたい、でも捨てがたい・・・
そんな物を、お持ちいただけると、焼却できるように回向して差し上げるという法要です。[0610]JCNML(神戸のガリレオクラブインターナショナル 加藤さん 090-1718-0625 info@gallileoclub.org

◆「いま、エネルギーを勉強する」~在来型エネルギー、非在来型エネルギー、新エネルギーを勉強する~が、6/30(木)14:00~18:00、東北大学片平さくらホール大会議http://www.bureau.tohoku.ac.jp/sakura/newpage1.html にて行われます。入場無料で、対象は文系の方を含む一般の方です。在来型・非在来型エネルギー・新エネルギーについての長所・短所や、今後の見通しなどを基礎から応用まで学び、エネルギー問題を再び真摯に考える機会を与えることを目的とします。[0606]JCNML(東北大学 村松さん 022-217-5163 mura@tagen.tohoku.ac.jp
◆6/11(土)および6/12(日)、大槌町で科学遊びや天体観望会を実施します。6/11 09:30-11:30金沢小学校、14:30-16:30、中央公民館(雨天時は公民館内)で、科学遊び(実験・工作・自然観察など)と科学絵本の読み聞かせ。19:00-20:00中央公民館で天体観望会(月と土星の観察※必ず大人の方と一緒にご参加ください。暗闇での安全管理は当方が行います。雨天時はプロジェクターを用いた星のお話し会)6/12 09:30-11:30
安渡小学校校庭(雨天時中止)で、科学遊びと科学絵本の読み聞かせ。ぜひ,小中学校の先生方(特に理科の先生方)や保護者の方にも声をかけて下さい。詳しくはhttp://www.science-caravan-311.jp まで。 震災をきっかけに失われた科学への信頼を回復するため、また子どもたちの「学びの場」と「遊びの場」の復興を支援するために科学教育・科学コミュニケーションの立場からの活動です。中長期的に活動を展開していく予定なので、ニーズがありましたら連絡ください。[0606](サイエンスキャラバン311プロジェクト代表の井上さん info@science-caravan-311.jp

◆共働e-news主催 「福島原発事故報道を検証するシンポジウム」第三弾「メディアは何を伝えたか?~東電記者会見を斬る」が、6/23(木)午後6時半~9時 東京都中野区中野2-9-7、なかのゼロ西館学習室Aで行われます。東電記者会見に連日出席し、マスコミ記者が質問しないようなラジカルな質問を続けているジャーナリストの木野龍逸氏を迎え、マスメディアの問題点を明らかにするとともに、市民のメディアリテラシーを高めていきたいと思います。参加希望者はNPO研修・情報センター内共働e-news事務局宛てに、氏名、所属、電話番号、メールアドレスを記載してメール ticn@mui.biglobe.ne.jp 、FAX042-208-3320にお申込み下さい。先着42名です。[0603]JCNML

◆ピースボート災害ボランティア報告&説明会震災3ヶ月、宮城県石巻でNGOはどう動いたか?内容:現場で支援の枠組みづくりに奔走してきた ピースボートの山本隆と、現地ボランティアコーディネーター、これまでのボランティア経験者が駆けつけ、石巻での活動報告と今後の展望についてお伝えします。日時:6/12日(日) 第一部:14時開始 第二部:16時開始 場所:JICA地球広場(渋谷区広尾4-2-24)http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費:無料 定員:200名※電話で事前予約の上、当日直接お越しください。[0604]JCNML(ピースボート災害ボランティアセンター 合田さん 03-3363-7967)

◆大震災から3ヵ月 今こそ住宅・居住支援を!~「住まいは人権デー」市民集会~ 日時:6/11(土) 午後1時30分~午後4時30 集会後デモを予定。会場:渋谷区・千駄ヶ谷区民会館・集会場http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_se…agaya.html  [0601]JCNML(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい 稲葉さん E-mail: inaba@moyai.net

◆平成23年度おもちゃの図書館ボランティアの集いを、6/17(金)10:00~12:00、東京ビッグサイト703号室にて行います。被災地からの報告などを行います。費用は500円、同会場で開催される東京おもちゃショーの見学ができます。問合せ・申込み先は、おもちゃの図書館全国連絡会事務局 柚口千佳 Tel 03-3272-0072 renrakukai@toylib.or.jp[0530]JCNML(おもちゃの図書館全国連絡会 柚口さん)

◆福島大学災害復興研究所主催の東日本大震災災害復興シンポジウム、「東日本大震災・福島原発事故の被災者支援と今後の災害復興に向けて-いま私たちにできることは何か-」が、6/11日(土)午後1時~5時、福島大学(福島市金谷川一番地)M1教室にて行われます。問い合わせは福島大学災害復興研究所(丹波史紀研究室内:Tel:090-6600-0998)まで。[0530]JCNML(国際協力NGOセンター竹内さんtakeuchi@janic.org

◆東北大学による東日本大震災3ヵ月後報告会「復興に向けて見えてきた課題(仮)」が、6/10(金)10:00~16:00、仙台国際センター「橘」で行われます。参加料は無料(6/9(木)17:00まで事前申込)申込・詳細はhttp://www.dcrc.tohoku.ac.jp/events/kyoten2011/index.html  事前申し込みでいっぱいになりそうですのでお早めに。[0526]JCNML(東北大学 村松さん mura@tagen.tohoku.ac.jp

◆ダギー・センター所長 ドナ・シャーマン氏との懇談会のご案内「自然災害が子どもたちの心身に与える影響と、喪失からの回復支援― ダギー・センターの経験から学ぶー」2011年6月12日(日)※午前の部10~12時 もしくは 午後の部14~16時、会場:唐やレストラン(宮城県気仙沼市上田中)主催:NPO法人ピースウィンズ・ジャパン 後援:NPO法人HANDS、日本小児科学会、聖路加国際病院(小児科)[0523]JCNML(ピースウィンズ・ジャパン 野上さん touhoku@peace-winds.org, natsu_nogami@peace-winds.org

◆震災に関する自助ミーティング「post311」を毎週金曜日17:00-18:30に開いています。震災とその後のことを何でも「言いっぱなし、聞きっぱなし」で語ります。プロの治療者はいません。場所はJUSTミーティングルーム(麻布十番駅徒歩3分)、費用は無料(献金のみ)、詳しくはoffice@just.or.jpまでお問い合わせ下さい。[0505] JCNML(日本トラウマ・サバイバーズ・ユニオン(JUST)池田さん03-6809-6175)

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【JCN参加団体からの提案/情報】

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◆三陸沿岸の鉄道網の復興への応援活動を行っています。「三陸沿岸の鉄道網(三陸鉄道とJR)の被災状況と復旧・復興に向けて」~東日本大震災の震災現場からの報告(4/14~19、5/12~17(中間報告)などの資料をのホームページに追加掲載しました。http://www1m.mesh.ne.jp/~sic/saigai110311/ [0608]JCNML(市民活動情報センター 今瀬さん imase@ppp.bekkoame.ne.jp
◆東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)現地会議 in 岩手が、6月3日(金)行われました。http://www.ustream.tv/channel/ipu-tv 過去のライブから会議が見られます。
◆いわてGINGA-NETプロジェクト公式ウェブサイトhttp://www.iwateginga.net/  [0606]JCNML(岩手県立大学、山本さん y-katsu@iwate-pu.ac.jp

◆被災者への接し方について:
1)被災を経験していない人物が被災者の話を聞くという姿勢、絵を書かせたりするという行為は、逆に震災被災者の感情を逆なでし怒りを喚起させることが多くある。
2)気分転換の意味で、避難所外での軽い運動や体操などを進め、自分も一緒に行う。可能なら継続的に運動する。
3)深刻とは思えない被災者でも内面に抱えている場合があるので、ことばや行動には気を付ける。
被災者・関係者ともに惨事ストレス、心のケアについて:
1)相談ダイヤルhttp://www.mcr.npo-jp.net/shinsaishien.html 022(352)8950(月・火)11:00-17:00
2)臨床心理士に相談するのが一番だが人数に限りがあるのでまずは電話相談を。
今後の課題:
1)ボランティアは臨床心理士の指示のもとで的確な被災者サポートができるようなスキルアップの機会が必要。
2)被災者が気軽に相談できるような環境作りが必要。
宮城県臨床心理士会http://www.msccp.jp/ 日本臨床心理士http://www.ajcp.info/jpsc/ 日本ブリーフセラピー協会http://www.brieftherapy-japan.com/
子供への対処について(ご意見募集!):鯉のぼりを子供たちに描いてもらおうと思ったのですが、鯉が水や津波を連想する可能性があると思い辞めました。紙と鉛筆を渡し自由にさせるのが一番かと思いましたが、この辺の気配りは火山災害や通常の地震災害の際の子供のケアと根本的に違う印象です。この辺、ご意見があれば伺いたいです。[0531]JCNML(東北大学 村松さん mura@tagen.tohoku.ac.jp

◆ヘネシー澄子先生(社会福祉学博士)による「災害時の心のケアについて」(トラウマによる心の怪我、急性期のトラウマに対する対処法、長期にわたるケアについて)の緊急来日講演が開催されました。JCN参加団体には講演収録DVDを無償提供します。DMにてNSEF落合宛nsef.jpn@live.jpにご連絡下さい。[0512]JCNML(NSEF 落合さん03-6746-0033)

◆自治体の支援物資では遅すぎてニーズに合わない事に対し独自のマッチングシステムを運用し、避難所と支援者を直接つなぎ、避難所からの要望から物資到着まで最短2日で支援物資を届けるシステムを作っています。若干無駄はありますが、避難所へ個人レベルで物資を送っていただきます。[0601]JCNML(震災支援ボランティア団体 アースワン統括本部長 桑本 功一 http://earth-1.org/

◆弁護士会が提供してきた被災外国人のための無料電話相談が9月30日まで延長されました。入管・在留資格、お仕事・お給料のこと、ローン・家賃のことなど、地震後のいろいろな問題について弁護士が無料の電話相談を行っています。時間は平日の午前10時~正午まで。電話番号03-3591-2291、日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、タガログ語、スペイン語、インドネシア語、ルーマニア語,タイ語,ビルマ語(ミャンマー語),ヒンディー語,ベンガル語,ロシア語,ポーランド語などに対応しています。[0530]JCNML(カトリック東京国際センターCTIC 有川さん kenji@ctic.jp

◆現地会議in宮城が25日に開催され、以下の「まとめ」が190人の参加者間で合意されました。〔・改めて被災地は広域で、地域によって復旧・復興の状況は異なること・ボランティアは必要であること・復興は長期にわたること・地元主体を尊重し、外部からの支援は地元と向き合い、地元の団体等と連携して信頼関係を築くこと・今後の課題である「くらし」の支援や雇用も含めて、ボランティア、NPO・NGOでできることを引き続き智恵を出し合うこと〕[0526]JCNML(レスキューストックヤード 栗田さん kurita@rsy-nagoya.com)会議の様子はhttp://www.ustream.tv/channel/recorder311 過去のライブから見られます。

◆5/15で閉鎖になった、東北自動車道ボランティアインフォメーションセンターですが、「ひょうごボランタリープラザ http://www.hyogo-vplaza.jp/  」内での情報収集、発信を行うこととなりました。仙台駅ボランティア情報ステーションは、ボラ団体「ボランティアインフォ http://volunteerinfo.jp/  」に引き継がれました。[0526]JCNML(グランディ・21 村松さん)

◆被災地から赤ちゃんや子どもを持つご家族を安心できる土地(現在は新潟県湯沢町)に一時避難していただく「あかちゃん一時避難プロジェクト」が7月末まで延長します。http://baby.wiez.net/?page_id=6  活動内容は、1)チャイルドケアボランティア 2)医療職 3)心のケア可能なボランティア 。[0523]JCNML(JFAS 岡野谷さん akachangenki@aol.com

◆7月より、OurPlanetTVが週に30分だけですがCSの朝日ニュースターで30分の番組枠を使えることになりました。まずは3ヶ月での試行になります。視聴可能世帯は500万世帯だそうです。ぜひ、これを番組に!というリクエストなどがありましたら是非、メール、電話、ファックスなどで、ご案内ください。[0523]JCNML(OurPlanetTV 白石さん tel:03-3296-2720 fax:03-3296-2730 shiraishi@ourplanet-tv.org

◆5/20、被災者支援を行う公益社団・財団法人が指定寄附金の指定を受けられる財務省告示が出されました。これにより、認定NPO法人と同様、指定を受けた公益法人への寄附は個人の場合については寄附金控除の控除可能限度枠は所得金額の80%、法人の場合は全額が損金算入の対象となります。詳しくはこちらまでhttps://www.koeki-info.go.jp/pictis_portal/other/ea…an-eq.html [0520]JCNML(公益法人協会 長沼さん naganuma@kohokyo.or.jp )

◆各県の被災者受入支援情報一覧を製作致しましたので、皆様の支援活動にお役にたてるようであれば是非御活用下さい。(情報は随時更新しています。)≪東日本大震災被災者受入支援情報/NSEF国際協力緊急支援機構提供/製作:mijinko_t浜田≫https://spreadsheets.google.com/ccc?key=0ArVaMkenBF…l=ja#gid=0 [0519]JCNML(NSEF国際協力緊急支援機構 落合さん nsef.jpn@live.jp

◆成人障害者とその家族2世帯程度について、自宅で避難生活の受入れ・障害をお持ちの方には就労支援B型の施設での受入れをしたいという人を紹介できます。 [0513]JCNML(シーズ加古川田中さん 079-422-0402 s-tanaka@npo-seeds. jp)

◆ソフトバンクのWifiポイントの無料開放エリアについてはこちら(仙台駅構内では無料開放外)http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/…=537231387  [0512]JCNML(あうん 蔵屋敷さん)

◆5月10日付でJR東日本がボランティア支援策の発表。http://www.jreast.co.jp/press/2011/20110505.pdf  [0511]JCNML (災害救援ボランティア推進委員会 澤野さんhttp://www.saigai.or.jp

◆要請書の送付。【女性など、多様なニーズに配慮した避難所の設置について】を内閣府男女共同参画局などに送付しました。http://hrn.or.jp/activity/topic/post-101/  【被災者の住居の権利と十分な生活支援のために】を仮設住宅の早期建設・避難所の改善・義捐金等の早期給付などを求める要請を行いました。[0511]JCNML(ヒューマンライツ・ナウ(HRN) 伊藤さん)

◆5/6、第1次募集で仮設住宅への入居が決まった115世帯の方へ入居者説明会が開催されました。2年間の仮設住宅生活をどう過ごせばよいのか等、過去に被災を経験した先輩たちからのアドバイスは下記ブログに掲載しています。http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/05/17-1.html [0506]JCNML(レスキューストックヤード浦野さん)

◆4/30に開催した「東日本大震災の震災現場からの報告会~今後の希望に向けて~」の配布資料や、当日の様子の録画ビデオなどの提供http://www1m.mesh.ne.jp/~sic/saigai110311/  [0506]JCNML(特定非営利活動法人市民活動情報センター 今瀬さん)

◆多世代同居家族に関するインタビュー・調査研究・カウンセリングの実績を生かし、被災された方・ご家族でご親族の家に避難されている方、被災者・家族を受け入れたご家族へ秘密厳守で無料相談を行います。来談面接(本部横浜が中心。相談により、仙台、山形、名古屋、京都、九州の支部でも可能。)電話相談(経済的事情を考慮し、当協会からお電話することも可。)メールかFAXにて、件名「無料相談申し込み」として連絡ください。Mail:nfbt@nfbt.org FAX: 046-828-2754   http://www.brieftherapy-japan.com/  [0505] JCNML(日本ブリーフセラピー協会 生田さん★メールを下さった方、メールサーバーの不具合によりこちらに届いていない可能性があります。再度お寄せ下さい。[0514]

◆経済産業省が「福島県の「計画的避難区域」及び「緊急時避難準備区域」での生活について」というガイドラインを発表しました。 http://www.meti.go.jp/press/2011/04/20110428010/201…8010-2.pdf 現地で生活する方へのガイドラインであり、区域外で生活されている方や区域外に一時的に入るボランティアに対して同レベルの対策は不要ですが、参考になると思います。なお、「計画的避難区域」「緊急時避難準備区域」とは以下の地図で示された地域です。http://www.meti.go.jp/press/2011/04/20110422004/201…2004-5.pdf [0504]JCNML(日本NPOセンター 吉田さん)

◆皆さまにご提供していただいた有益な情報、資料等はJCNリンク集の「支援者用ツール・ガイドライン(印刷資料・JCN/参加団体提供)」で保存させていただいております。抜けがある場合は、情報チームまでお知らせください。http://www.jpncivil.net/for_disasters/post_2.html#print

◆自殺対策の観点から、東日本大震災で「家族を亡くした遺族」「家族が行方不明になったままの方々」への支援3事業を立ち上げました。
1)「死別・離別の悲しみ相談ダイヤル」の開設/0120-556-338(こころ・の・ささえ)岩手、宮城、福島からのみ通話可能なフリーダイヤル。5/5までと、それ以降の毎週日曜日は10~20時。毎月11日は10~24時の対応。
2)「震災遺族向けホームページ」の開設/「家族を震災で亡くした遺族であれば、こういう支援策情報を必要としているだろう」との想定に基づき、各種の情報をまとめたもの。
【PC版】http://www.lifelink.or.jp/hp/shien311 【携帯版】http://www.lifelink.or.jp/hp/shien311/k
3)「震災遺族向け 支援情報リーフレット(4/21版)」の作成・配布情報をパッケージ化したリーフレットを作成。【岩手版】http://www.lifelink.or.jp/hp/Library/leaflet_iwate.pdf
【宮城版】http://www.lifelink.or.jp/hp/Library/leaflet_miyagi.pdf
【福島版】http://www.lifelink.or.jp/hp/Library/leaflet_fukushima.pdf
リーフレットをまとめて配っていただける団体には、当方負担で印刷したものを郵送します。 [0504]JCNML ライフリンク事務局根岸さんinfo@lifelink. or.jp

◆本格リフォームではなく、2~3年済める状態にする応急リフォーム。床や台所、押入れなどの下にある泥をかきだす。柱、壁などの消毒、腐食した部分などの応急処置。およびトイレ、台所、お風呂、等、排水溝のつまり除去(当然、そこも病原菌の温床です)、などには個人での負担は限界なので、1軒あたり3~5万円で避難者にご負担をいただかざるを得ない状況。建設業界や国が早急に対応する事案が必要。[0515]JCNML(しまださん shimada_jiro@yahoo.co.jp )※「応急修理費用」は、居室やトイレなど生活に必要な最低限の修理が対象で、一世帯52万円まで出ます。ただし応急修理費用を使うと仮設住宅には入れません。[0516]JCNML(全労連 井上さん inoq@zenroren.gr.jp )

◆簡易に生活習慣病の検査ができるキットの無料配布を始めました。これまでに、宮城県気仙沼市の離島、大島と福島県いわき市の2カ所に送付しました。ご参考までに。Yahoo! News http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110513-00000101-jij-soci  時事ドットコム http://203.183.152.16/jc/c?g=soc_date1&k=2011051300727  )[0515]JCNML(日本ユニバ震災対策チーム 森さん)

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【支援者用ガイドライン集】※ホームページで公開しました

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http://www.jpn-civil.net/support/volunteer/post_3.html
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【支援者お役立ちリンク集】※ホームページで公開しました
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http://www.jpn-civil.net/for_disasters/post_2.html
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【JCN・支援者としての課題】
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◆心のケアの活動を受け入れる仕組みが現地になく、現地との繋がりのある地域にしか活動を展開できない。被災地の閉鎖性が壁として立ちはだかっている。宮城では心のケアのネットワークが出来たようだが(現地新聞より)JCNではこういった状況は共有されておらず。宮城(おそらく他の県でも)では心のケアは子どもから妊婦さん、赤ちゃんを抱えるお母さん、高齢者と急務。=>心のケア活動という大きな分野ごとでの協働が求められています。(IPNET 本多さん ipnetjapan@hotmail.com
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【支援資源】
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◎音楽ボランティア(音楽療法の経験者)。南相馬に限らず音楽でできるお手伝いを継続的にさせていただきたいと思っています。(ぷりずむくぷれRe&Pf音楽ボランティア 中山さん purizumu2@gmail.com

◎文化財の保存支援を行っている団体です。人命優先の現在、我々は待機している状況ですが、既に文書や写真など救援活動が現地で進んでいると聞いています。もし取り扱いでお困りのことがあれば、ご一報下さい。文書、写真、本、絵画などの紙資料、仏像、衣類、民俗(生活)資料など、住民の皆様が大切に思うものなら何でも文化財です。せっかく救ったものを失わないためにも、ご相談いただけたらと思います。団体:文化財保存支援機構 八木さん http://blog.canpan.info/jcpnpo/

◎スペイン語通訳・翻訳遠野市災害ボランティアセンター情報班、平井さん
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【活動アイデア・提案】
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◎漁村支援情報交換・情報共有などネットワークの提案。[0511]JCNML(災害支援 海の仲間たち 海野さん)

◎とちぎボランティアネットワークでは、栃木県民の1%にあたる2万人を当面の目指に団体ボランティアを募集します。他都県の皆さんも一緒に「○○から2万人!」等やりませんか?詳細⇒ http://www.geocities.jp/tvnet1995/ [0504] JCNML(とちぎボランティアネットワーク 矢野さん)

◎各被災地に入っているグループの全てがJCNから情報を得ているわけではありません。情報の鮮度がどれだけ新しくても、システムやプロジェクトが動き始める前に現場に入って動けるチームがケアしていける状態があります。行政や自衛隊も指を加えて待っているわけでもありません。遠方から細かい情報を得ようとするのは無意味に近く、全体的な情報を得ようとするのは不可能に近いという状況です。遠方から活動支援をしようとされる方々は、全体的に情報を把握しつつも、現地で活動しているチームと姉妹関係を作って、そこを基軸に活動を展開されては如何でしょうか。[0426]JCNML WATASHIMOネットワーク田畑さん 09039157603 nirvana0517@ezweb.ne.jp

◎地域通貨の専門家として被災地復興に向けた地域通貨の導入を提唱したい。地域通貨をきちんと導入するには、被災地の地域社会全体を巻き込むようなプロジェクトにする必要があると思いますが、何らかの形で実施できないものでしょうか…!?経済的にもこれら被災地を復興させるためには、できるだけ地域にお金が残り、乗数効果により地域内でできるだけ多くの人が経済的に潤うような構造を作ることが必要だと考えます。 [0421]JCNML Miguel Yasuyuki Hirotaさん mig@olccjp.net

◎海外から支援の関心を向けてくださった方々には、「被災地に来る」「被災地に送る」だけが被災地の支援ではないことを申し添えながら、それぞれの場(国・地域など)で、日本製品の安全性や、放射線に関する正しい知識をアピールしていただくことにより、支援活動を展開していただけるようお願いしてみてはいかがでしょうか。現地の言葉でポスターを作って現地の売り場に置いていただくだけで、長い目で見たときに大きな違いがあるように思うのですが・・・ [0421]JCNML JUST事務局 渉外担当 池田さん office@just.or.jp

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【現地で確立されつつある支援ネットワーク】
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 <心のケア>

◎福島:NSEF国際協力緊急支援機構(落合さん)、ニバルレキレ(小山さん)、チームフロー(五十嵐さん)、HCR(三浦さん)、IPNET-Jイプネット・ジャパン(本多さん)、S・B・S・I、子ども支援アンアンネット(吉永さん)、シーズ加古川(田中さん)、東日本大震災市民支援ネットワーク・札幌むすびば《いやし隊》気功チーム(明田さん)、さわやか福祉財団(鶴山さん)、第8神経を考える会(坂田さん)xぷりずむくぷれRe&Pf音楽ボランティア(中山さん)

◎宮城:尚絅学院大学教員 森田さん(名取)、カラーセラピストの木村摂子さん(神戸在住)、表現アートセラピスト 遠藤さん(宮城在住)、生涯学習センター(尚絅学院大学内)、ユニバーサルデザイン・ステップ小澤さん

◎電話相談・情報発信:ライフリンク(根岸さん)

<陸前高田>

JHP・学校をつくる会(小山さん)、国際ボランティア・カレッジ(鳥居さん)torii@jhp.or.jp 03-6435-0812、NPO法人「地球の使者」(石村さん)earth@methee.org 050-5539-6274

<遠野>

遠野まごころネット

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支援に関する包括的情報 - 11/04/17 13:03 (ひよこ)